【2021年】iPhoneのMagSafe対応おすすめアクセサリーまとめ

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こんにちはKoh(@misc_log)です。

iPhone 12シリーズから搭載された新機能であるMagSafe。iPhone 13においても引き続き利用可能です。

iPhoneの背面に内蔵されたマグネットにより「何かをくっつける」ことができるようになり、この機構を使った様々な周辺機器やアクセサリーが発売されています。

というわけで、この記事では僕が実際に使用した良かった&気になるMagSafeアクセサリーをまとめました。

もちろん上から見てもらってもいいですし、カテゴリ分けしてみたので気になるところからでもお好みでご覧ください。

カテゴリすぐに見る
充電系
ウォレット・スタンド系
ケース・カバー系

結構いろいろなものが発売されているので、ぜひチェックしてみてください。

目次

MagSafeとは?

まず簡単にMagSafeとはどんなもので、どんな良いことがあるのかを解説します。不要な人は飛ばしてください。

MagSafeとは、端的に言うと「iPhoneの背面に磁石入れといたよ」ということです。マグネットで様々なものをくっつけて使うことができます。

MagSafe = 充電」と捉えがちですがMagSafe = 規格」であり、充電とは直接関係ないMagSafe対応アイテムもたくさんあります。例えば、ウォレットやカメラ周りのアクセサリーなどなど。

というわけで、新たな周辺機器・アクセサリーカテゴリの「始まり」になるであろう規格がこのMagSafeです。

MagSafe対応MOFT

MagSafeには主にこんなメリットがあります。

  1. 付け外しができる
  2. 高出力なワイヤレス充電ができる

付け外しができる

マグネットなので付けたり外したりができるわけですが、その”付け外しができる”ことそのものが大きなメリット

例えば、Apple純正レザーウォレットは、普段はカードを収納して使い、ワイヤレス充電時はウォレットを外すという使い方が可能。

MagSafe対応レザーウォレット
付け外しができるウォレット

従来、こういったアクセサリーはiPhoneの背面に両面テープ的なもので貼り付けて装着するものが多かったため、ワイヤレス充電は実質捨てるしかなったわけです。

背面に貼り付けるタイプはワイヤレス充電ができなくなるものが多い
MOFT Xは便利だけどワイヤレス充電できない

しかし、MagSafeはいつでも外すことができるので、何かの機能を犠牲にすることなく周辺機器やアクセサリーを使えるのが大きなメリットです。

高出力なワイヤレス充電ができる

MagSafeによりくっつける充電が可能になったわけですが、従来のワイヤレス充電より高出力な充電が行えるようになりました。

従来のiPhoneは7.5Wまででしたが、MagSafeにより15Wまで対応。単純に充電スピードが速くなります。

iPhone 12 miniとiPhone 13 miniは最大12Wまで。

MagSafeでiPhoneを充電

Androidデバイスはすでに高出力なワイヤレス充電を可能にした端末がありますが、iPhoneもようやく7.5Wを脱出します。

ちなみに、最大15W充電を行うためにはMagSafe対応した専用の充電器が必要になります。従来のワイヤレス充電器でも充電はできますが15Wにはなりません。

MagSafe対応おすすめアクセサリー・周辺機器:充電系

というわけで、まずは充電周りのMagSafe対応アクセサリーから紹介します。

Apple純正 MagSafe充電器

MagSafeといえば現状これがないと始まらない、貼り付けて充電するタイプのワイヤレスMagSafe充電器

MagSafe充電器とiPhone 12 Pro

結構強力な磁気によりお互いが吸着するので、充電中にズレたり外れたりしないのがメリット。

iPhone 12 ProをMagSafe充電器で充電

20W以上の充電アダプタと組み合わせることで、最大15Wと従来のワイヤレス充電(7.5W)よりも高速に充電できます。

iPhone 12 miniとiPhone 13 miniは最大12W。

MagSafe充電器と純正20Wアダプタを使えば15WでiPhoneを充電できる

ゲームをプレイしながらワイヤレス充電するということも可能に。

MagSafeならながら充電ができる
ながらワイヤレス充電もできる

ただし、15Wで充電するためには電源アダプタの出力に条件があります。

詳しくはAppleのサポートドキュメントに記載がありますが、ドキュメントなんて見たくないという人のために書いておくと、間違いないのはApple純正の20Wアダプタを使うことです。

もしくはこのAnker PowerPort III Nano 20Wも条件に適合するのでこれでも大丈夫。こっちのほうが小さくて安い。

Anker PowerPort III Nano 20Wは極小サイズ

ということで、どの電源アダプタを使ってもいいわけではないなど微妙にややこしさを抱えますが、15W充電は貴重な存在。

iPhone 12&13シリーズユーザなら手に入れておきたいアイテム。

MagSafe充電器の詳細レビューはこちら。

NOMAD MagSafe Leather Cover

こちらはNOMADの純正MagSafe充電器用のレザーカバー。純正充電器にかぶせるというとてもめずらしいアイテム。

NOMAD MagSafe Leather Cover

純正のMagSafe充電器をかぶせるだけでレザー化してしまう、見た目にフルベットしたアイテム。

なんかギャップが目立つ

金属系の見た目が嫌だ、あるいは、飽きたという人やレザー好きにおすすめ。

Belkin MagSafe 3-in-1  & 2-in-1ワイヤレス充電器

iPhoneだけでなく、複数デバイス同時充電できるMagSafe対応したBelkin製のワイヤレス充電器。

Belkin MagSafe 3-in-1 ワイヤレス充電器
Belkin MagSafe 2-in-1 ワイヤレス充電器

下記の2タイプが存在します。

  • iPhone、Apple Watch、AirPodsの3デバイス用
  • iPhone、AirPodsの2デバイス用
左:2デバイス用 右:3デバイス用

Belkin製品とあってクオリティが高く、インテリアのようなデザインが特徴的。

美しいデザイン

また、本製品は「ちゃんとしたMagSafe対応」しているためiPhone 12&iPhone 13シリーズを15Wで充電可能。純正以外でこれが出来る機種は他にほとんどなく、貴重な存在。

iPhone 12 miniとiPhone 13 miniは最大12W。

デバイスを一箇所にまとめて充電できるため、使い勝手もいいし見た目もスマート。

置くだけ

Belkin製とあって価格的には高めですが、充電性能に加えインテリアにもなるカッコいいMagSafe充電器です。

3デバイス用

3デバイス用の詳細レビューはこちら。

2デバイス用

2デバイス用の詳細レビューはこちら。

MagSafe 充電スタンド

こちらはMagSafe充電器用のスタンド。サードパーティ製。

MagSafe充電器だけだと収まりが悪いからスタンドが欲しい!って思っていたらどんどん販売され始めました。みんなそう思ってたんでしょうね。

このようにMagSafe充電器をはめ込んで使います。

これが結構使い勝手が良くて、現在販売されているMagSafe充電器スタンドの中では最も良いかもしれない。

首がぐるぐる回るので角度がフレキシブルなのがとてもいい。

こんなこともできる

見てわかる通り、唯一にして最大の弱点はケーブルホルダーがないところ。ホルダーがあれば最高だった・・。

そこさえ我慢できればかなり使い勝手は良いので今最もおすすめなMagSafeスタンド。

NOMAD MagSafe Mount & Stand

おしゃれブランドNOMADから販売されいてるMagSafe充電器用マウント&スタンド。

2タイプ販売されていて、違いは寝かせるタイプか立たせるタイプ。どちらもスタイリッシュでカッコいい。

寝かせるタイプ
NOMAD MagSafe Mount Stand
立たせるタイプ

どちらのタイプもApple純正のMagSafe充電器を装着して使います。そのためMagSafe充電器は別途必要。

MagSafe充電器を通して
NOMAD MagSafe Mount StandにMagSafe充電器を取り付け

寝かせるタイプはステンレススチール製で重厚感があり、デスクやシェルフのインテリアとしてもカッコいい。

NOMAD MagSafe MountでiPhone 12 Proを充電

立たせるタイプは横向きにもなるのでiPhoneを使いながら充電することが多い人に最適。

横向きになる

どっちが良いかは好みですが、どちらもインテリアにもなるカッコいいMagSafeマウントなので見た目にこだわりたいひとにおすすめ。

寝かせるタイプ

NOMAD MagSafe Mountの詳細レビューはこちら。

立たせるタイプ

NOMAD MagSafe Mount Standの詳細レビューはこちら。

Grovemade Wood MagSafe Dock

こちらはGrovemade製のMagSafeスタンド。これもかなりカッコいい。

Grovemade Wood MagSafe Dock

おしゃれブランドのGrovemade製品とあって、見た目がとてもいい。ウォールナットの質感、雰囲気、これをデスクに置いたら映えそう。

Grovemade製品はモノはとてもいいんですが、高い上に送料も結構かかるので、それも踏まえて気になる人はチェックしてみてください。

公式サイト

Wood MagSafe Dock – Grovemade

Satechi USB-C マグネティックワイヤレス充電ケーブル

こちらは15WでMagSafe充電ができず、従来と変わらず7.5Wになりますが見た目がカッコいいマグネットタイプの充電器。

質感高くておしゃれ

さすがSatechi製。製品のクオリティが素晴らしく高い。

ガッツリiPhoneにくっつく

基本的にできること言えばMagSafe充電器のように使えるというだけにはなりますが、スペースグレイでおしゃれ、見た目だけで言えば個人的には純正以上かなと思ってます。

別売りのマグネットステッカーを使うことでiPhone 11シリーズやMagSafe非対応ケースをつけたiPhone 12&13にも対応。

iPhone 11 Pro

7.5W充電でも十分実用的ではあるので、Apple純正のMagSafe充電器高いよ!って人はチェックしてみてください。

Apple純正 MagSafeデュアル充電パッド

iPhone 12シリーズと同時に発表のあった充電パッド。iPhoneとApple Watchを同時に充電できます。

Apple純正 MagSafeデュアル充電パッド
  • 発売日:発売中
  • 価格:14,800円(税別)

iPhoneとApple Watchを充電でき、折りたたんでコンパクトになるようなので据え置きで使うものというよりは外出時用な感じが強いですね。

特筆すべきは価格で、税込みなんと16,280円!これは信仰心が試される価格ですね。僕の手元にはまだ来ていないのですが、改めてレビューしたいと思います。

27W以上のUSB-C電源アダプタを使うことで、乗せておけば最大14WでiPhoneを充電できるので使い勝手はいいと思います。

Anker PowerCore Magnetic 5000

こちらはAnkerのマグネット式モバイルバッテリー。

MagSafe対応というより、「マグネット + Qi」のモバイルバッテリーなので最大15Wでの充電はできず、5Wになります。

Anker PowerCore Magnetic 5000の使い勝手はとてもいい
最大5W充電

5Wというと相当遅い充電速度になりますが、Ankerの製品クオリティと使い勝手にその価値がある製品です。

上記で紹介したCIO-MB5000-MAGより作りもしっかりしていて安心できます。また、iPhone 12 miniの干渉問題も起きません。

iPhone 12 miniにカメラ干渉しない

手の大きさにもよりますが、iPhoneとともに握っても手に馴染むサイズ感で扱いやすい。

一体になったような使用感

充電速度ではなく、使い勝手や、Ankerという安心感に価値がある製品です。

MageSafe対応モバイルバッテリーは他にもいくつか販売されており、人気・話題の製品などをまとめてランキングにしました。モバイルバッテリーを狙っている人はこちらも合わせてどうぞ!

MagSafe対応おすすめアクセサリー・周辺機器:ウォレット・スタンド系

次に、ウォレットやスタンド系のアイテムを紹介します。

Apple純正 MagSafe対応iPhoneレザーウォレット

こちらもiPhone 12シリーズと同時に発売され話題を集めたカード収納ウォレット。

Apple純正 MagSafe対応iPhoneレザーウォレット

現在Apple Storeで販売されているものはiPhone 13と同時にリニューアルされ「探す」アプリに対応しています。どこかでもし落としても探すにより追跡可能という優れもの。

  • 発売日:発売中
  • 価格:約7,500円(税込)

充電などの機能は同然なく、「ワイヤレス充電するときは簡単に取り外せるよ」ということを売りにしたウォレット。

クレジットカードを含め、磁気を帯びたカードを収納することを想定し「シールド機能」も備えているようなので、恐れることなく様々なカードを入れても仕様上は問題ないよう。

通常、クレジットカードなどを磁石に近づけると、最悪、カードの情報が吹き飛びます。

クレジットカードなら3枚まで入れることができ、普段は電子決済がメインだけと物理カードを1枚くらい持ってないと不安みたいな状況に対応できます。

まあでも3枚もクレカいらないと思うので、クレジットカード1枚、免許証、折りたたんだ現金の組み合わせが便利だと思います。

ただ、個人的に結構微妙だなと思うポイントが2点あって、

  • ウォレットにカードを入れたままタッチで使うことができない
  • カードを出すときにはウォレットを外す必要がある

これがとても残念。詳しくはこちらでレビューしてます。

MagSafe対応MOFT

あのMOFTがMagSafe対応を果たして登場。

スマホスタンド、スマホリング、カードケースと1つ3役で人気のMOFTが両面テープからマグネット装着に進化。

スマホリングとしても使え、後ろにカードも入るという多機能さ。

若干磁力が弱いのが気になりますが、人気多機能スタンドのMagSafe対応版とあって貴重なアイテム。

MOFT O Snapスマホスタンド&グリップ

こちらもMOFTですが、カードを収納できない代わりにスタンドの角度にバリエーションが増え、さらにスマホグリップにもなるMOFT。

従来のMOFTは縦横60°のみの角度にしかできませんが、このMOFTは縦横4つの角度になります。

MOFT O Snapスマホスタンド&グリップの角度一覧

中でも90°がめずらしい。自然な角度でZoomに参加できます。

90°にできるのがめずらしい
90°

さらにスマホグリップにもなるため、指に引っ掛けてiPhoneを使うことが可能。

グリップとして使える

オレンジやイエローなどポップなカラーもあってかわいい。

MOFT O Snapスマホスタンド&グリップのカラバリ

グリップとしては微妙に怖さがあるものの、従来型より強力なマグネットである程度安定感をもって使うことができます。

  • iPhoneに角度をつけて使いたい
  • カードは入らなくてもいい

という人はチェックしてみてください。

MagSafe対応おすすめアクセサリー・周辺機器:ケース・カバー系

最後に、MagSafe対応ケースやカバー系のおすすめアイテムを。

Apple純正 MagSafe対応iPhoneケース

おなじみのApple純正ケースですが、iPhone 12&13用として販売されているものは全てMagSafeに対応してます。

Apple純正 MagSafe対応iPhoneケース
クリアーケース / シリコンケース
  • シリコン
  • クリアー
  • レザー

いつものように3種類発売されてます。

MagSafe対応ケースは中にマグネットが入ってるので、ケースそのものにMagSafe充電器がくっつきます。

ケースにMagSafeがくっつく

また、MagSafe対応ケースの重要な仕組みとして、iPhoneとケースが情報をやりとるするためのNFCを内蔵しています。

その証拠に、iPhoneにケースを装着するとアニメーションが走るので通信していることがわかります。

MagSafe対応ケースを装着するとアニメーションが走る

そして、このNFCによって、ケースをつけた状態でのMagSafeによる15W充電を実現している模様。

ということで、MagSafe対応ケースと非対応ケースでは、マグネット有無だけではない大きな差があります。

そのため、非対応ケースで仮にMagSafe充電が行えたとしても、対応ケースと同じように動作しているとは限らないということは覚えておくと良さそう。

今後、サードパーティからもMagSafe対応ケースは販売されると思いますが、このような仕組みの実装とAppleの認証周りをクリアした上での販売となるはずです。

ちなみに、このクリアケースのデザインはどうしちゃったのかと思ったんですが、マグネットとNFCを内蔵するためにこうするしかなかったんでしょうね・・。

iPhone 12 & iPhone 12 Pro用

iPhone 12 Pro Max / iPhone 12 mini用もApple公式に加え、Amazonからも購入できます。

Apple純正iPhone 12用シリコンケースの詳細レビューはこちら。

NOMAD Rugged Case MagSafe

NOMADのiPhoneケースといえばレザー。あのNOMADのレザーケースがMagSafe対応しました。

見た目は従来のNOMADのレザーケースと同様。雰囲気があってうっとりするような見た目。

NOMAD Rugged Case MagSafeにiPhone 12 Proを装着

見た目や雰囲気はそのままにMagSafe対応。

NOMAD Rugged Case MagSafeはMagSafe充電器がガッツリくっつく
MagSafe充電が可能!

純正ケースとは一味違う雰囲気を持つカッコいいレザーケースです。

Apple純正 MagSafe対応iPhone 12シリーズ レザースリーブ

こちらもiPhone 12シリーズの発表と同時にチラ見せのあったレザースリーブ。

  • 発売日:発売中
  • 価格:14,800円(税別)
  • カラー全4色

iPhone 12をすっぽりとしまうことができるレザースリーブで、時計だけ窓から表示できます。

ケースカラーが画面表示に反映されるなど、専用表示を備えている点はとてもいいですね、特別感があります。

充電時

上質なレザーで雰囲気はとてもいい。

しかし、スリーブケースなのでしょうがないのですが入れていると電話ができません。

一応着信表示はするのですが、触っても反応せず、急いでスリーブから出す必要があります。

着信時は急いで出す

このように、ケース専用表示とレザーのたたずまいや雰囲気は良いんですが、それだけの製品かなという感じ。

詳しくはこちらでレビューしてます。

MagSafe対応おすすめアクセサリー・周辺機器:カメラ周り系

最後にカメラ周り。僕が知らないだけかもしれませんがまだまだ数は少ない印象。ひとつだけ紹介します。

MomentのMagSafeアクセサリー

スマホカメラ周りの周辺機器を販売するMomentからも、MagSafe対応したアクセサリー類が発表されてます。

Moment カメラ周りのMagSafeアクセサリー
via:https://www.shopmoment.com/
  • 発売日:発売中
  • 価格:製品にもよるが数千円台

マイクや照明を取り付けるためのマウントや、三脚マウントなど、全てMagSafにより装着が行えるようです。

つけ外しが簡単なので手軽に使えそうでいいですね。

公式サイト

iPhoneのMagSafe対応アクセサリー・周辺機器まとめ

着実に増えてきたMagSafe対応アクセサリー。

当初、個人的にはあってもなくてもいいという評価だったMagSafeですが、充電をはじめとして各種アクセサリー・周辺機器を使ううちに、なんかもうなくてはならないものになってきました。

今後より魅力的なMagSafe対応の周辺機器やアクセサリーが出てくると思うので、この記事に追加していこうと思います。

ということで、気になるものがあればぜひチェックしてみてください。

今日は以上です。それではまた。

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