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MOFT/スター・ウォーズ日本限定エディションレビュー:フォースを感じるMOFT!帝国軍と反乱軍どちらを選ぶ?

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\ 今年も来たぞブラックフライデー /

遠い昔はるかかなたの銀河系・・・の中の、太陽系の中の、地球の中には日本という国があるわけですが、その日本限定のMOFTが登場。

MOFT/スター・ウォーズ日本限定エディション

たまらない人にはたまらない「STARWARS」デザインのMOFTが日本限定エディションとして登場。

画期的なギミックで、スマホやPCを超絶使いやすくするスタンドとして有名なMOFT。そんなMOFTの中でも人気のアイテムがセットとなり、スターウォーズの世界観をまとって登場。

MOFTの人気アイテムがひとつに
MOFTの人気アイテムがひとつに

最低でも数日は迷うであろう下記2つのボックスから選べます。

  • 反乱軍ボックス
  • 帝国軍ボックス
上:反乱軍 下:帝国軍

いかがでしょうか。たまりませんよね?もはや問題は「どちらを選ぶか」だけです。

もちろん両方買うことも可能です

今回、メーカーより先行して帝国軍ボックスのサンプルを提供してもらったので、帝国軍ボックスがどんなセットなのか詳しくレビューします。

なお、本アイテムは地球という惑星のmakuakeというサイトでクラファン中です。

期限は2022年07月30日までですので、フォースに導かれた皆様におかれましては、ぜひお早めにご支援ください。

\ こちらから支援できます /

目次

MOFT/スター・ウォーズ日本限定エディションは3種4つのMOFTがセット

MOFTスター・ウォーズエディションは3種4つのMOFTがセットになったアイテム。

  • MOFT X Snap-Onスマホスタンド × 2(ダース・ベイダー、ストームトルーパー)
  • MOFT O Snapスマホスタンド(帝国軍シンボル)
  • MOFT ノートPCスタンド(ダース・ベイダーのライトセーバーデザイン)
帝国軍ボックス
帝国軍ボックス

僕が選んだのは帝国軍ボックスですが、反乱軍でもセット内容としては同じでキャラクターが変わります。

反乱軍ボックス

MOFTの人気シリーズであるスマホスタンドとPCスタンドに、スター・ウォーズのキャラクターがデザインされセットになりました。

スマホスタンドは全てマグネットでくっつくMagSafe対応版ですが、専用マグネットステッカーが付属しているためMagSafe対応スマホでなくとも使用できます。

帝国軍シンボルのマグネットステッカー
帝国軍シンボルのマグネットステッカー

現在makuakeでクラファン中。この記事を書いている時点ですでに目標は達成しております。

\ こちらから支援できます /

では、それぞれの製品の特徴とデザインをより詳しく紹介します。

MOFT X Snap-Onスマホスタンド × 2

MOFTの定番中の定番といえばスマホスタンドであるMOFT X。デザイン違いで2つ入ってます。

ダース・ベイダーとストームトルーパー

デザインされたキャラクターはダース・ベイダーとストームトルーパー。キャラに忠実にそれぞれ黒と白に色分けされてます。

上部にはSTARWARSロゴ、下部にキャラクターがデザインされてます。

ちなみに、反乱軍ボックスはR2-D2とC-3POデザインです。

背面(iPhoneにくっつく側)は無地。

素材はヴィーガンレザー。いわゆるフェイクレザーですが、従来MOFT同様に質感が高く安っぽさを感じない作り。このあたりはさすがMOFT製品。

カードホルダーとしても使え、内部に3枚までのカードが入るとされています。が、3枚はキツイ。快適な使用を考えるなら個人的には入れても2枚だと思います。

カードホルダーにも

iPhoneの背面に貼り付つけるだけで装着完了。

前述の通り、付属のマグネットステッカーを貼り付ければMagSafeに非対応のスマホでも装着することができます。

これでMagSafe非対応スマホでも使える!

ステッカーには帝国軍のシンボルマークがデザインされており、これまたテンションあがるやつ。ただ、MOFT Xふたつに対してステッカーはひとつしか入っていないのでご注意下さい。

スタンドとして使うとSTARWARSロゴがどーんと見える感じに。

気分がアガる!

スタンド機能も従来MOFT同様、縦でも横でも便利に使うことができます。

youtube試聴機にも

ちなみに、反乱軍ボックスのMOFT XはR2-D2とC-3PO。キャラの違いはあれど、色はふたつとも白になります。

カラーは白になる

帝国軍ボックスはダース・ベイダーの黒、そしてストームトルーパーの白の2色が手に入るのが嬉しいところ。

白も手に入る帝国軍ボックス

まあしかし何と言ってもやっぱりこのダース・ベイダーですよ。もうね、これがたまりません。個人的にはこれが欲しくて帝国軍ボックスを選びました。

ライトセーバーを抜いたダース・ベイダー風

折りたたむと三角のシルエットができるので、よりダース・ベイダー感。

完全にベイダー卿

ストームトルーパーを従えるダース・ベイダー。

もはやテーマ曲が聴こえてきた

定番のMOFT Xにダース・ベイダーとストームトルーパーがデザインされ、テンション爆上がりする仕上がりになってます。

MOFT Xのより詳細な使い勝手はこちらでレビューしているのでぜひご覧ください。

MOFT O Snapスマホスタンド

お次はMOFT Oというスマホスタンド。MOFT Xと違うのは複数の角度をつけられること。その代わりカードホルダーはありません。

MOFT O
MOFT O(オー)

STARWARSロゴ、帝国軍のシンボル、そして「DEFEND THE EMPIRE」というテキストが刻まれ、こちらもファンにはたまらないデザイン。

そういえばこのシンボルは共和国時代のもの?

ちなみに反乱軍ボックスの場合はシンボルがスターバードになります。

MOFT Xと同じくマグネットタイプのため、MagSafe対応iPhoneやケースにくっつけるだけで装着完了。

そしてこのMOFT O用にもマグネットシールが付属しています。こちらを使えばMagSafe非対応スマホでも大丈夫。

MOFT Oは見ての通り丸い形状が特徴的。こんな感じでMOFT Xよりも複数の角度をつけられます。

MOFT O Snapスマホスタンド&グリップの角度一覧

特に珍しいのは90°。テレビ会議とかに活躍する角度です。

さらにこのMOFT Oはスマホリングのような感じでも使うことができます。

スマホホルダーとしても
スマホホルダーとしても

ただ・・ひとつ欲を言うと・・、帝国軍のシンボルでも全然良い、全然良いんですけど・・・円形なのでデス・スターをモチーフにしても良かったんじゃないかなとちょっと思いました。

デス・スターも見たかった

MOFT Oもこちらで詳細レビューしていますので、使い勝手を詳しく知りたい方はこちらもどうぞ。

MOFT ノートPCスタンド

最後はPCスタンド。こちらもMOFTの定番スタンド。

一見するとSTARWARSロゴしかないように見えるんですが、いやいや、そんなことありません。実はダース・ベイダーのライトセーバーが。

ライトセーバーが!

そして、「you don’t know the power of the dark side(お前はダークサイドの力を知らないのだ)」という、ダース・ベイダーがルークに放った言葉が刻まれています。

ちなみに、反乱軍ボックスはここが「May the Force be with you」になります。僕が反乱軍と帝国軍で迷った最大のポイントはここでした。

だってどう考えてもMay the Force be with youは欲しいじゃないですか。体内のミディ=クロリアンが騒ぎ出す気がしませんか?

反乱軍ボックス

スタンドはマグネットではなく粘着シートで貼り付けるタイプ。

剥離シールを剥がしたらMacの裏に貼り付けるだけ。

真っ黒でカッコいい

2段階に角度をつけることができ、高い方の角度ではライトセーバーとYou Dont・・がしっかり見えて気分も高まります。

角度はこんな感じで変えることができます。

モニターが見やすい約25度、膝上作業がしやすい15度の2段階調整が可能。

約25度
約15度

折りたためばめ厚さ約3mmというサイズ感なので、このままMacBookケースに入れて持ち運べます。

約3mmというサイズ感

ちなみに、装着方法や簡単な使い方についてはガイドも付属しているので安心です。

日本限定エディションなのに英語・・

MOFT/スター・ウォーズ日本限定エディション レビューまとめ

というわけで以上、MOFTのスター・ウォーズ日本限定エディションを紹介しました。

セットに含まれるMOFTは定番中の定番ということもあり使い勝手は折り紙付き。そして、スター・ウォーズファンをくすぐる魅力的なデザインがたまらないセットです。

期限は2022年07月30日まで。超早割なら14,800円です。フォースを感じた皆さんはぜひチェックしてみてください。

今日は以上です。それでは、フォースとともにあれ。

本アイテムは地球という惑星のmakuakeというサイトでクラファン中です。

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